東進模試は、『絶対評価』。志望校の目標点に対する到達度で判定を行います。つまり、毎回の判定基準は同じ。周りの状況に左右されることなく、志望校と現在の学力を比較します。定期的に実施される連続模試だから、毎回受験することで、学力の伸びや「合格までにあと何点必要か」を常に正確に把握することができます。
東進模試は、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される『本番レベル』模試。本番さながらの真剣勝負だから、緊張感が違います。集中して受験している間に、学力はぐんぐん伸びていきます。
毎回『本番レベル』のため、学力の伸びを具体的な点数で把握する「学力のものさし」として活用できます。連続受験によって、模試間の学習効果の検証も可能。勉強法の改善にも役立ちます。本番同様「センター試験+2次試験」のドッキング判定も行っています。
学習の成果を分野別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後(模試によって返却日は異なります)に『スピード返却』。模試を受けるだけで終わることなく、次の目標に向けた学習に、いち早く取り組むことができます。
模試受験後に別の日程で『合格指導解説授業』を実施。核心をついた解説で、重要な問題の解き方を指導します。授業を行うのは、東進の有名実力講師陣。だから、解けなかったあの問題も、手に取るようにわかります。
※実施回によっては合格指導解説授業を実施しない場合があります。
※大学合格基礎力判定テストでは合格指導解説授業は実施しません。復習用教材を学力向上に役立ててください。
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