センター試験利用入試がスタンダードとなった現在、センター試験対策を万全に行うことは国公立・私大を問わず難関大受験を勝ち抜くための必須条件といえます。
東進では、過去問を徹底的に研究し、やった分だけ成果を伸ばせる学習システムを開発しました。
入試本番で高得点を獲得するために何をどうすべきか、東進が持つセンター試験対策のノウハウが凝縮された講座です。
出題形式・出題傾向を熟知するために、全科目10年分を徹底して演習。類似演習として、「センター試験本番レベル模試」(6年分36回)で出題された、同分野・同形式の問題を学習します。
自分の苦手な大問・分野を集中的にトレーニングすることで、試験本番までの残り時間の中で効率よく学習します。
センター試験で高得点を取るためには、スピードと正確性は欠かせません。大問別に制限時間を短縮設定できる機能が、本番で実力を発揮できる力を養います。
自動採点システムにより迅速かつ厳格に結果を把握できます。
一流講師による解説授業で、出題傾向、クセを把握し、戦略・戦術を獲得。センター試験で合格点を取るための効率のよい学習方法を身につけます。t-PODなので自宅でも受講が可能です。
試験本番を想定して学習優先順位を提示します。さらに過去の先輩達の合格ライン(合格平均点、合格最低点)と比べることで、課題を克服しながら学習し、得点力を極限まで高めます。
広島大学 経済学部
久野 貴司くん 広島市立舟入高校
センター試験の本番では、数学Ⅰ・Aも数学Ⅱ・Bも高得点を取ることができました。数学の中でも自分の得意な単元と苦手な単元があって、苦手な単元のあらゆる問題を、過去問演習講座 センター試験対策や高速トレーニング数学で徹底的に演習することで、できるようにして得意な単元は絶対に点を落とさないという気持ちでポイントをつかみながら勉強したので本番でもいい成績が残せたのだと思います。
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大阪大学 医学部
河内 一恋さん 広島県立広島高校
数学や英語、生物は時間をきっちり制限せずに取り組んだこともあり、1回目にしては点数が取れたと思います。過去問演習講座をくり返すことで少しずつコツをつかんで慣れていきました。入試本番でも生物で過去問と似たような問題が出題され、その問題を復習していたし直前にもその分野について勉強して理解していたので、すらすら解答することができました。
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滋賀県立大学 人間文化
石橋 優子さん 広島県立安古市高校
体育祭が終わり、センターが近づきだしたら勉強時間ががっつりとれるようになります。何日もある教科をやらないということがないように、2日で全教科の過去問演習講座をやるように計画を立てて、問題にあたるとよいです。なかなかシビアなタイムスケジュールでやらないと間に合わないので、大変ですが1時間1時間の勉強内容が濃くて本当にいい方法でした。
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「テストの時こそ最も学力が伸びる」という言葉をご存じですか?
テストとは最も集中力が高まり、今まで学んできた知識・解法を自ら結びつける貴重な時間です。「過去問演習講座」はセンターおよび難関大10年分の「過去問」を徹底研究し、そのエッセンスを抽出した講座です。入試本番を模した問題・解答用紙を使用し、制限時間を設けて過去問に取り組むことで、本番試験と同じ環境を作り出します。自分一人で過去問集に取り組むだけでは得ることのできない、最大限の過去問演習効果を引き出します。
過去問10年分の問題演習をやり切ることは決して容易なことではありませんが、それをやり切ることで確実に成果が生まれます。「過去問演習講座」を合格への切り札としてください。
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