
「予備校は授業をするところ」それは、あたりまえのことですが、授業をするだけの予備校と、授業で習ったことを完全に身につけるところまでプログラムしている予備校とでは、自ずとそこに通う生徒の学力の伸びが違ってきます。
90分の授業を受講して、習ったことを100%吸収できる人はそんなにはいないでしょう。100%吸収するには、当然十分な復習が必要になりますよね。では、復習後に100%吸収し、定着したかどうかはどうすればわかるのでしょうか?
東進衛星予備校【田中学習会】では、毎回の授業後にオンライン確認テストを実施しています。まず、授業終了直後に実施します。ここで理解度が物足りない場合は、担任の指導が入ります。物足りないどころか低い場合は、映像授業だけの特権「再受講」です。理解が不十分な箇所をもう一度学習し直すことでつまづきは解消されます。さらに、1回目の確認テストで合格しても人は忘れる生き物です。復習をしないと忘れてしまいます。そこで自宅で復習をした後、2回目の確認テストを実施します。2段階に分けた確認テストで理解度、定着度を測ります。それぞれで合格して次の講に進むというカリキュラムを組んでいます。
さらに、1学期終了後と全範囲修了後に講座修了判定テストを実施します。講座の設置目標である学力や知識がしっかり身についているかどうかをチェックします。このテストに合格して初めて講座修了と言えます。合格できなかった場合は、テストの結果明らかとなった自分の弱点箇所を復習し、「再受験」することができます。ただ授業を受けるだけでなく、知識をしっかりと自分のものにしていく。学力を伸ばすためには、これが一番大切なことです。
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センタープレ入試をおすすめする3つの理由
- 受験の基礎学力を早期に完成できる!
- センター試験本番とレベル・ボリューム・時間が同じ。入試レベルと現在の実力との格差を的確に肌でつかむことができる!
- 年間6回の連続受験で、学習成果が「点」から「線」へ。場数を踏みたいリスニング試験も2カ月おきに受験できる。
大学入試のスタンダード、受験生のほぼ9割が受験するセンター試験。そのセンター試験とレベル・ボリューム・試験時間が同じ、東進だけの「センタープレ入試」は2カ月ごとに実施されます。「どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのか」といった本番での目標点と現在の学力との差を具体的な点数で把握することができます。 また、センター試験対策として、英語リスニングテストを実施しています。2カ月おきにリスニング試験を受験することで場数を踏むことができます。今から実戦を重ね、難関大突破の実力を身につけましょう。
さらにこのセンタープレ入試は、東進の実力講師陣による、合格指導解説授業を受講できます。解説授業も受験料に含まれておりますので、この合格指導解説授業で自分のできなかった問題の解説をしっかりと復習し、今後の学習に備えましょう。
大学入試基礎レベルを早期に完成させよう!
四年制大学進学を希望する受験生の9割が受験するセンター試験の問題は、主に高2生までの学習範囲から出題されます。基本的な良問で構成されており、センター試験での得点率は受験の基礎レベルを測定するものさしとして最適といえます。高1レベルセンター模試・高2レベルセンター模試は、大学入試の基礎レベルの修得を目的として、出題範囲を限定し、高1生・高2生が得点できるようセンター試験の基本レベルの問題を出題します。大学入試基礎レベルを確実に修得しておくことは志望校合格には欠かせない条件です。早期に基礎レベルを完成させることで、その後は十分な志望校対策が可能になります。目的を同じくするライバルとともにこの模試を受験し、大学入試基礎レベル早期完成のための学習指針を見つけてください。
対志望大基礎判定テストの3つの特長
- 君の志望大学合格に必要な基礎学力とは何かを明確にし、君の到達度を判定する。
- 2カ月ごとの同一レベル・連続模試だから、君の成長の跡が[点]ではなく、[線]の軌跡を描く。
- このテストで志望大学合格の土台となる基礎学力を完成させるための学習指針が明確になる。
受験に必要な基礎学力を徹底強化する!
基礎学力は全ての土台となる力です。基礎なくして応用なし、ましては志望大学合格もありえません。逆に基礎が正しく理解できていれば、今後の学力の大きな伸びに繋がります。
「対志望大基礎判定テスト」は、志望大学に合格するために必要不可欠な「基礎学力」がどれだけ身についているのかを絶対評価で判定する、いわば基礎学力の「ものさし」です。2カ月ごとの実施で学習の効果が得点の伸びになって驚くほどハッキリと現れます。キミが今後、何をすればよいのかという学習指針を明確に示し、学力の飛躍的な向上を可能にする、全く新しいタイプのテストです。
各教科、分野ごとに基礎学力が把握できるその理由とは?
対志望大基礎判定テストは、各問題ごとに制限時間が設けられています。例えば英語なら、単語=15分、熟語=15分、文法・構文=25分・・・というように、分野別に時間を計って受験します。通常のテストと異なり、スピードと正確さも基礎学力の一面として測定する、近年の入試の傾向に合わせたテストです。また単純な暗記モノのみならず、論理力の基礎を問うもの、さらには課題作文など、自分の持つ知識を総動員して自らの考えを表現する力まで、あらゆる分野にわたる基礎学力を測ることができます。
本番と同じ出題形式、同じレベルの「東大二次シミュレーション」で絶対評価
東大本番レベル模試では、東大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの問題が出題されます。受験生の模試受験時点でのレベルを想定した問題が出題される、他予備校の模試とは異なり、出題範囲も東大前期試験本番と同じ。東大合格に必要な学力と現在の生徒の実力との差を絶対評価により具体的な点数で明示します。さらに、解答用紙も本番で使用されるものにどの模試よりも近く、まさに「東大二次シミュレーション」の模試です。
絶対評価(=偏差値)方式では測れない合格まであと何点必要かがハッキリわかります
従来の模試では、受験者の中の位置関係、つまり偏差値や順位による相対評価方式を採用しています。しかしながら、模試ごとに問題形式や量、難易度、母集団が変わるため、正確なものさしにはなりません。東進の東大本番レベル模試では、絶対比較評価による判定を行います。東大入試を突破できる学力を目標得点として定め、合格に必要な学力を点数で表示します。合格のために今後、何をすべきなのかを具体的に把握できる模試です。
さらにこの東大本番レベル模試も、東進の実力講師陣による、合格指導解説授業を受講できます。解説授業も受験料に含まれております。
実施12日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヶ月もかかり、忘れた頃に返却されるというのが現状でした。東大本番レベル模試は、実施12日後に成績表のスピード返却を実現。本番入試直前、1月の東大本番レベル模試では、残り1ヶ月という貴重な時間に的確に最終チェックと対策ができます。
本番と同じ出題形式、同じレベルの「京大二次シミュレーション」で絶対評価
京大本番レベル模試では、京大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの問題が出題されます。受験生の模試受験時点でのレベルを想定した問題が出題される、他予備校の模試とは異なり、出題範囲も京大前期試験本番と同じ。京大合格に必要な学力と現在の生徒の実力との差を絶対評価により具体的な点数で明示します。さらに、解答用紙も本番で使用されるものにどの模試よりも近く、まさに「京大二次シミュレーション」の模試です。
絶対評価(=偏差値)方式では測れない合格まであと何点必要かがハッキリわかります
従来の模試では、受験者の中の位置関係、つまり偏差値や順位による相対評価方式を採用しています。しかしながら、模試ごとに問題形式や量、難易度、母集団が変わるため、正確なものさしにはなりません。東進の京大本番レベル模試では、絶対比較評価による判定を行います。京大入試を突破できる学力を目標得点として定め、合格に必要な学力を点数で表示します。合格のために今後、何をすべきなのかを具体的に把握できる模試です。
さらにこの京大本番レベル模試も、東進の実力講師陣による、合格指導解説授業を受講できます。解説授業も受験料に含まれております。
実施12日後の成績表スピード返却
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヶ月もかかり、忘れた頃に返却されるというのが現状でした。京大本番レベル模試は、実施12日後に成績表のスピード返却を実現。本番入試直前、1月の京大本番レベル模試では、残り1ヶ月という貴重な時間に的確に最終チェックと対策ができます。
対象大学
国立大学
- 北海道大学
- 東北大学
- 東京工業大学
- 一橋大学
- 筑波大学
- 名古屋大学
- 京都大学
- 大阪大学
- 神戸大学
- 九州大学
- その他国公立大医学部医学科
私立大学
- 早稲田大学
- 慶應義塾大学
- 上智大学
- 東京理科大学
- 等
難関大で求められる論理力・応用力を測定
難関大本番レベル記述模試では、難関国立大・私大入試レベルと現在の君の学力との差を各分野別に正確に把握。年間5回の実施で、キミの学習の成果が得点の伸びとなってハッキリと現れます。合格までに君が今後、何をどのように学習すれば良いのかがより明確になります。この模試はセンタープレ入試とのドッキング判定も実施します。


