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東進衛星予備校【田中学習会】 田中学習会
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広島市立大学 情報科学部 合格


伊藤 暢宏くん

私立近畿大学附属東広島高校
東進衛星予備校【広島高屋校】

部活と勉強の両立なら東進!
支えてくれたすべての人に感謝。

 僕は相撲部の部長として高3の8月まで部活をしながら、設備や環境がいい東進衛星予備校【広島高屋校】に入学しました。
 勉強と部活の両立で役立ったことは、時間の使い方にメリハリをつけることができたことです。『○時から□時まで部活があるから△時から勉強をしよう』といった簡単な計画を立てるクセが自然とできていました。もう1つは部活内での同学年の友達はもちろん先輩や後輩、そして顧問の先生の存在です。ともに苦楽を体験した仲間に支えられているのだ、という気持ちは受験日間近になって強い自信になりました。勉強が心配で引退の日を待たずに部活を止めてしまう人も多いかもしれませんが、僕は最後まで続けた方がいいと思います。
 東進での友達は僕の大きな励みになりました。勉強をするのが面倒くさくなったときにに浮かぶのはいつも友人の頑張っている姿でした。『友人も頑張っているから』受験を乗り越えることができた理由はこれが全てだ、と言っても過言ではないでしょう。また、互いに敵同士という感覚ではなく味方なんだという感じが変な緊張感が無くてよかったです。いい雰囲気があったのもいい友人がいたからだと受験が終わって改めて思いました。
 受験勉強は1つずつ確実にこなしていくことが重要です。本格的に勉強を始めたころはわからないことだらけで何から手をつけていこうか迷ってしまいますが、着実にやっていれば必ず成果は出ます。その際に自分のレベルに合った学習をしないといけません。そして受験までにより多くの問題を解くことです。ボロボロになった問題集やテキストはどんなお守りよりも効力があるはずです。 2次対策は早めにしておきましょう。センター試験後は数日間無気力になってしまう人が多いですし、第一時間がありません^^;
 「本当にあなたの行きたい大学に行きなさい。学費は二の次だ。」という親の言葉のおかげで思いっきりやることができました。感謝しています。