| 社名 | 株式会社ビーシー・イングス |
| 本社所在地 | 〒739-1743 広島市安佐北区倉掛1-8-16 TEL:082-843-6660 FAX:082-843-6689 |
| 本部所在地 | 〒732-0822 広島市南区松原町10-23 田中広島駅前ビル TEL:082-567-0055 FAX:082-262-7171 |
| 創業 | 1985年4月 |
| 設立 | 1990年7月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 田中 弘樹 |
| 売上高 | 23億300万円(平成23年11月) |
| 従業員数 | 正社員(145名)、非常勤講師(150名 ※個別指導のみ) |
| 事業内容 | ●田中学習会(小学生・中学生・高校生・高卒生指導) 広島県内に36校、岡山県内に3校、8,500名以上の小・中・高校生が学ぶ進学塾。田中学習会ブランドを際立たせている大きな特徴は、子どもたちとの信頼関係を大切にした血の通った授業です。人材の出入りが激しいといわれる塾業界において、設立以来正社員の退職者が非常に少ないのは燃えるような情熱を持った講師が田中学習会ブランドを支えているからに他なりません。25年以上にわたる豊富な経験とデータを駆使した合理的なシステム構築により、高いホスピタリティと万全の生徒ケアを実現した学習塾、それが田中学習会です。 広島の中学受験を支えてきた名門「山口塾」を引き継ぎ、中学受験指導もより充実しました。また中学受験のパイオニアである「四谷大塚」のノウハウを活かした中学受験専門校設置しています。児童一人ひとりに対して、テスト後に学習すべき内容を明確にし、解答とともに素早く提供することで、「予習」→「授業」→「テスト」→「復習」→「修得」のサイクルを週単位で実現しています。 大学受験予備校部門は、一流講師の講義をインターネットを利用して受講します。デジタル通信システムによる鮮明な画像と迫力のある音声を誇ります。開校以来、各地で受験生の支持を集め順調に拡大してまいりました。豊富なカリキュラムと校舎での適切で親身な指導により、現在では広島県最大級の東進衛星予備校として、当社の主要事業となっております。授業はインターネットを利用し、中高一貫校の中学生から高卒生までを対象に教科別、レベル別にわかれた高品質で豊富な講座を受講生にお届けしております。東進衛星予備校は地域で強固な地盤を持つ田中学習会が増加しており、あわせて11校となっております。 こどもの「英語が好き」 「英語って楽しい」 という気持ちを大切に発達段階に合わせて興味関心を喚起して、こども一人一人の個性や得意分野に合わせて力を伸ばすことを目指す「ベネッセこども英語教室」も設置しています。「ベネッセこども英語教室」はプログラムやシステムについてBerlitzのアドバイスを受けると同時に、講師の育成・指導のサポートを受けることで、より品質の高い英語教育をこどもたちにご提供しています。 |
| 1985年 4月 | 広島市安佐北区倉掛の自宅にて創業。 |
|---|---|
| 1988年 4月 | 倉掛校(田中組)に移転。 |
| 1988年12月 | 可部校(TGゼミナール)を開校。 |
| 1990年 7月 | 有限会社ビーシー・イングスを設立。安佐北区倉掛を本社とする。 |
| 1991年 3月 | 『広島県公立高校入試解答速報』開始。 |
| 1993年 4月 | 柏村武昭の「テレビ宣言」出演開始。(1996年まで) |
| 1994年 4月 | 祇園校(祇園学院)を開校。 |
| 1995年 5月 | 株式会社ビーシー・イングスを設立。本社は安佐北区倉掛。 |
| 1996年 4月 | 上安校(上安Jスクール)を開校。 |
| 1996年11月 | 高屋校(高屋T’sスクール)を開校し、東広島市に進出。 |
| 1996年12月 | 井口台校を開校。 |
| 1997年 4月 | 牛田校(牛田シリウス学院)を開校。 |
| 1998年 4月 | 廿日市校、宮園校を2校同時開校し、廿日市市に進出。 |
| 1998年 7月 | 阿品台校を開校。 |
| 1998年12月 | 100%出資の子会社、株式会社レガーメを設立。 広島県内に10校舎を運営。 |
| 1999年 4月 | 舟入校を開校。 |
| 1999年10月 | 宮内校を開校。 |
| 2000年 3月 | 中筋校、西条校を2校同時開校。 |
| 2001年 3月 | 皆実校を開校。 |
| 2001年10月 | 校舎拡張のため可部校を移転。 |
| 2002年 3月 | 五日市校を開校。 |
| 2002年 3月 | 教育改革に対応する新しいタイプの個別指導専門塾、 己斐校(T's個別己斐校)を開校。 |
| 2003年 3月 | 海田校を開校。広島県安芸郡に進出。 |
| 2003年 3月 | 現役高校生のための東進衛星予備校廿日市宮内校を開校。 |
| 2004年 3月 | 府中校開校。 旧広島市内の高校部の基幹校として東進衛星予備校広島舟入校を開校。 |
| 2004年 3月 | 校舎拡張のため高屋校を近隣に移転。 |
| 2005年 2月 | 伴校を開校。 |
| 2005年 3月 | 安佐北・安佐南区の高校部の基幹校として 東進衛星予備校広島大町校を開校。 |
| 2005年 3月 | 本部機能を倉掛より移転し、本部校として広島駅前校を開校。 本社は安佐北区倉掛。 |
| 2006年 3月 | 呉市の拠点として呉中央校を開校し、呉市に進出。 広島県内に25校舎を運営。 |
| 2006年 3月 | 東広島市の高校部の基幹校として東進衛星予備校広島高屋校を開校。 |
| 2006年12月 | 東進衛星予備校広島可部校を開校。安佐北区可部で初の大学受験予備校。 |
| 2007年 1月 | 呉市の高校部の基幹校として東進衛星予備校呉中央校を開校。 |
| 2007年 3月 | 焼山校を開校。 |
| 2007年 4月 | 庚午校を開校。広島県内に30校舎を運営。 |
| 2007年 7月 | 八幡校を開校。 |
| 2007年12月 | 高校部の基幹校として東進衛星予備校広島五日市校を開校。 |
| 2008年 3月 | 広校、黒瀬校を2校同時開校。 東進衛星予備校広島高屋校を増床。 |
| 2008年12月 | 東進衛星予備校広島西条校を開校。広島県内に35校舎を運営。 |
| 2009年 2月 | 広島の中学受験の名門、山口塾を引き継ぐ。 中学受験専門の十日市校、五日市駅前校を2校同時開校。 |
| 2009年 3月 | 口田校を開校。広島県内に38校舎を運営。 |
| 2009年 3月 | 校舎拡張のため西条校を移転。東進衛星予備校広島西条校と併設となる。 校舎名を広島西条校に変更。 |
| 2009年 4月 | 事務局を安佐北区倉掛から安佐北区口田に移転。 |
| 2009年 4月 | 校舎拡張のため府中校を近隣に移転。 |
| 2009年 7月 | 校舎拡張のため皆実校を近隣に移転。 |
| 2009年 10月 | 東進衛星予備校呉中央校を増床。 |
| 2009年 11月 | 校舎拡張のため宮内校と東進衛星予備校廿日市宮内校を新築移転。 校舎名を宮内校から廿日市宮内校に変更。 |
| 2010年 3月 | 福山市の拠点として福山駅前校を開校し、福山市に進出。 西風新都校、井口校も同時開校。 |
| 2011年 3月 | 府中市の拠点として府中駅前校を開校し、府中市に進出。 春日校、段原校も同時開校。 |
| 2011年 5月 | 校舎拡張のため広島大町校を全面改装。 |
| 2011年 11月 | 福山市の高校部の基幹校として東進衛星予備校福山駅南口校を開校。 |
| 2011年 12月 | 広島市の高校部の基幹校として東進衛星予備校広島駅南口校を開校。 |
| 2011年 03月 | 校舎拡張のため皆実校を移転し、東進衛星予備校広島皆実校を併設開校。 広島県内で東進衛星予備校を11校舎運営。皆実校の校舎名を広島皆実校に変更。 津島校、大元校、福浜校の3校舎を開校し、岡山県に進出。 広島県47校舎、岡山県3校舎の50校舎を運営。 |
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